
ハリー・ポッターと死の秘宝
ハリー・ポッターと死の秘宝 の商品説明
著者:J.K.ローリング/松岡佑子出版社:静山社サイズ:単行本ページ数:2冊上下巻セット発行年月:2008年07月この著者の新着メールを登録する◆「ハリー・ポッター」特集ページ⇒『吟遊詩人ビードルの物語』も併せてチェック⇒『静山社特製ハリー・ポッター豪華木製BOX第2次特別価格』もおすすめ⇒「ハリー・ポッター」シリーズ一覧※好評につき、静山社初回特典とオリジナルブックカバーのプレゼントを延長しました。
特典はなくなり次第終了になります。
※プレミアムパッケージでのお届は終了しました。
ご了承ください。
【内容】シリーズ「最終巻」最後の壮絶な戦いが始まるヴォルデモートを倒すために、ホグワーツを離れ分霊箱探しの旅の準備するハリーたち。
そこに、ダンブルドアの遺品が届く。
死の秘宝??謎の遺品に隠されたダンブルドアの意図とは何か。
秘宝と分霊箱。
猜疑心と信頼。
力と愛。
幾多の危機を乗り越えて最後の決戦に臨むハリー。
一方が生きるかぎり、他方は生きられぬ。
逃れえぬ宿命を受け入れるハリーの前に、真実が次々に明かされる。
無敵を希求する闇の帝王と、愛と信頼にかけるハリーに「死の秘宝」は何をもたらすか。
【静山社・初回限定特製バッグ付き】★ サイズ縦 約230ミリ × 横 約300ミリ(マチ無し)★ 色ロイヤルブルー★ バッグ素材ポリエステル★ 持ち手素材PP(ポリプロピレン) 【楽天ブックス・予約特典オリジナルブックカバー】「ハリー・ポッター」シリーズがちょうど良く収まるサイズ!程よく高級感を出してくれます。
いよいよ完結・第7巻『ハリー・ポッターと死の秘宝』翻訳家・松岡佑子さんがたっぷり語る今だから話せる『ハリー・ポッター』10年の思い出!【内容情報】(「BOOK」データベースより)7月31日、17歳の誕生日に、母親の血の護りが消える。
「不死鳥の騎士団」に護衛されてプリベット通りを飛び立ったハリーに、どこまでもついていくロンとハーマイオニー。
一方、あれほど信頼していたダンブルドアには、思いがけない過去が。
分霊箱探しのあてどない旅に、手掛かりはダンブルドアの遺品だけ。
【著者情報】(「BOOK」データベースより)松岡佑子(マツオカユウコ)同時通訳者、翻訳家。
国際基督教大学(ICU)卒、モントレー国際大学院大学(MIIS)国際政治学修士。
AIIC(国際会議通訳者協会)会員。
スイス在住。
ICU卒業後、海外技術者研修協会常勤通訳。
上智大学講師、MIIS客員教授として通訳教育の経験も深い。
国際労働機構(ILO)では1981年以来年次総会の通訳。
ハリー・ポッターの翻訳者として講演も多く、エッセイストとしても活躍中。
日本ペンクラブ会員。
亡夫の意志を継ぎ、日本ALS協会を支援して、2006年ALS国際会議を横浜で開催した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。
・本> 小説・エッセイ> 外国の小説
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